これまで休載が代名詞のように言われることの多かったこの作品が、なんと!連載を止めることなく!?連続して単行本が出るというこの奇跡!(大袈裟杉)
今巻は前巻のような一本の大きな流れではなく、ヨーンとジークを中心とした「トラフィックス」と破裂の人形と黒騎士の因縁の対決「黒の招待状」の2セクションに分かれている。
KADOKAWA (2019-12-09)
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これまで休載が代名詞のように言われることの多かったこの作品が、なんと!連載を止めることなく!?連続して単行本が出るというこの奇跡!(大袈裟杉)
今巻は前巻のような一本の大きな流れではなく、ヨーンとジークを中心とした「トラフィックス」と破裂の人形と黒騎士の因縁の対決「黒の招待状」の2セクションに分かれている。
今月月初に実家の用事があって、大阪の方へ帰っていた。ちょうどいいタイミングで時間が取れそうな日があったので以前から行ってみたかった石上神宮ほか、奈良方面の神社をを回ってきたので備忘録的に。
結果的に記紀神話では対立する関係の神さまを祀っている神社をぐるっとひと回りした感じだったのだが、こういう回り方ができる日本の神様の寛容さに感謝(笑)。
澤野弘之氏のライブはこれまで何度も観に行っているんだが、その人気からけっこう大きめの会場で行われることがほとんど。10月のリキッドルームでのファンクラブイベントでようやく1000人規模の小さめの箱で見れたのだが、なんとあのBillboardLiveでやるというのでコレは見ずばなるまいと見に行ってきた(2019年12月1日 東京会場の1stステージ)
ターミネーターシリーズはなんだかんだ言って第一作を劇場で見ているので常に気にはしているシリーズ。ただしご承知のように近年は内容的にも興行的にもいまひとつな感じなのが残念だったところに、オリジナルのジェームズ・キャメロン、リンダ・ハミルトンの復帰があるとのことで観に行ってきた。
結果前評判通りに「悪くはないが凡庸さも目立つ佳作」という点を覆すまではいたらないが、値段分には十分見ごたえのある作品だった。その理由は還暦を超えてこれだけのアクションをこなしたリンダ・ハミルトンを筆頭に本作は「女性」を前に出していない(売りにしていない)、女性たちが主人公の「まっとうなアクション映画」だったからだ。
先日某所よりパソコンのセットアップ他の出張依頼があったので宇都宮まで泊りがけで出かける機会があった。幸い目的のセットアップ自体は簡単に終わったので予備日として設定しておいた次の日に観光を・・・と思っていたら生憎の曇天。で、ご依頼先より「ここ行ってみましょうか」ということで大谷採掘場跡にある大谷資料館ほかを見物してきたので、以下ざっと備忘録的に。
澤野弘之作品で起用され、なんだかんだでよく聴かせてもらっているボーカルの一人mizuki(瑞葵)さんの本来のユニットであるUNIDOTS。気にはなっていたがメディアのリリースがなかったこととライブもワンマンがなかなかないということもあって手を出しづらかった。
しかしちょうどその二点を満たしてくれるCD発をかねたワンマンライブがあったので月初に観に行ってきた。おまけに場所が久々のCLUB QUATTROだ。