Aimer嬢のパート未収録でAmazonレビューでは発売前から大酷評されていたパッケージ(苦笑)だが、実際に観に行った者としてはまあ一応持っておくかということと、もう一つ理由があって購入。
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昨年7月、UC完結を受けて行われたパシフィコ横浜でのコンサートライブのパッケージ化。当日おこなわれたオーケストラライブを中心にトークショーの様子や昼夜公演でそれぞれ異なっていた朗読パートを収録。ただしEP6、EP7の主題歌を担当したAimerの歌唱パートは未収録。
Aimer嬢のパート未収録でAmazonレビューでは発売前から大酷評されていたパッケージ(苦笑)だが、実際に観に行った者としてはまあ一応持っておくかということと、もう一つ理由があって購入。
昨年7月、UC完結を受けて行われたパシフィコ横浜でのコンサートライブのパッケージ化。当日おこなわれたオーケストラライブを中心にトークショーの様子や昼夜公演でそれぞれ異なっていた朗読パートを収録。ただしEP6、EP7の主題歌を担当したAimerの歌唱パートは未収録。
直近ではなにかと本業の音楽以外の部分で話題になってしまっていたが、ようやく本来の音楽の部分での彼の現状を見せてくれるアイテムがリリースとなった。
力作である―そしてかなりの冒険作でもあると思う、いろんな意味で。
以前の角川・ドワンゴ合併セールの時に買っておいて積ん読、ならぬメモリの肥しになっていたものをちょびちょびと。それを先日ようやく読了したのでレビューしておく。
大学生・城 毅(ジョク)は軽飛行機のライセンスを得るため滞在していたアメリカ西海岸で、後輩の田村 美井奈とバイクでタンデム中、オーラロードに引き込まれ、異世界・バイストンウェルへと召喚される。彼を呼んだアの国の地方領主・ドレイクは、彼と同じ”地上人”であるショットの作ったオーラマシンの騎士として彼を徴用する。ジョクは己のあずかり知らぬところでバイストンウェルの戦乱に巻き込まれてゆく―。
ここ数年ガンダム関連のコンテンツが活発化していたせいか、ネットでもいろいろと周辺情報・関連の話題が取り上げられることが多かった。
その中で折に触れてときどきぽこっと言及されることがある作品で、内容的にちょっと気になるので手に入れてみた。
1992年発表の作品。名義は後にクロスボーンガンダムのコミカライズを担当する長谷川裕一作品。舞台は逆襲のシャアの手前、宇宙世紀0090年―”逆襲”前のアムロ・レイ、シャア・アズナブルの消息が公にされていないところをうまく使い、その時期に木星圏で働いていたジュドーを主人公とした”if”のスピンアウト。この空白の期間二人はある”物体”を追い、ともに木星圏へと赴いていた―それは全長100mを越えるであろう伝説の”巨神”だった・・・。
例によって遅くなったが先月前半に終了していた大会分をまとめておく。
まずはこれがないと始まらないハイキックP氏の例のアレから。
例によって以下多数の動画埋め込みあるので、通信環境によっては読み込みに時間かかると思います。その点ご留意の上どぞー。
「バーチャファイター6はどうやら無いらしい」―一時期バーチャジャンキーだった自分としてはぐぬぬなニュースを聞いたのは先月ぐらいであったか。(確定報ではないかもしれんのだが)
そんなニュースを聞くと無性にあのバーチャキャラ達の最新バージョンを見たくなるわけで、「ほんじゃちょっと気にもなってたし手をだしてみるか」と。
基本的に自分が入手したのは前バージョンである「Dead or Alive 5 Ultimate」の格安中古品をオークションで。先月最新作が出たようでかなり安くなってたのだ。
ところがこれHDDに入れて「バージョンアップしてください」でバージョンアップしたら最新版の「Last Round」になってたでござるワロタw
(どうもUltimateがRev1だとするとLastRoundがrev2みたいな扱いらしい)
で、あまり期待せずに動かしてみたら意外とゲームとしても出来が良かったのでレビューをしておく。