マッドマックス・怒りのデスロード/ジョージ・ミラー監督

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公開前から観に行きたいなとは思っていたがなかなか時間とれず、仕事で忙殺されていたらいつのまにか4DX版は終了!?(泣)
これはイカンと思い先週時間無理やり開けて観に行ってきた。

一言で言うなら

「こりゃ、やっぱり4DX版でみたかったなぁ・・・・・(TT)」

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【レビュー】ガンダムUC・外伝コミック3作品

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原作の福井氏のインタビューをちょっと読んでみたくてガンダムA(雑誌)の増刊号的なUCAのバックナンバーを買ってみたのだが、以前からぼちぼち評判のいい外伝マンガも一部載っていたので成り行き上読んでみた。

するとけっこうおもしろかったので、bookwalkerのポイントがぼちぼちたまってたこともあってこの機会にまとめて読んでみた。

『機動戦士ガンダムUC 『袖付き』の機付長は詩詠う』



『機動戦士ガンダムUC 星月の欠片』



『機動戦士ガンダムUC MSV 楔』



主に敵方となるジオン残党「袖付き」、そのMS各機の「整備責任者=機付長」からの視点でUC本編を補完するような形の「~機付長は詩詠う」、かたやそれと対をなすように連邦寄りの視点から展開される「星月の欠片」、そしてハードな劇画調でミリタリーテイストあふれる「MSV楔」。特徴として同一誌掲載という事もあってか、作家は違うものの作中世界の横の整合性をきちっと取ってあり、かつ本編とも著しくかけ離れた描写もなく各エピソードのエンディングの先に本編が想像できるような構成になっている作品がけっこうみられる。またこういう企画系の作品群としては比較的「読める」作品が多い印象。

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Yuki Kajiura LIVE vol.#12 DAY3 Sound Track Special/梶浦由記

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他者によるオーケストラ演奏は何度か聞きにいったが、御本人の演奏はそういえば聞いたことないな、という事で観に行ってきた。(7DAYS3日目・金曜夜のサントラ縛り回)

澤野弘之氏のライブも楽しいライブだったが、それと同じか―キャリアの分さらに余裕があるためか―もっと楽しかったかもしれん。

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Yuki Kajiura LIVE vol.#12 DAY3 Sound Track Special


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Brave Shine / Aimer

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約半年ぶりの物理シングルですな。タイトル曲のようなヘヴィなギターリフでの壮大な曲もすっかりこの人の看板となったようだ。

ただ、このあたりは予測できる範囲でもあったかと思う―もっとぶっ飛んでもいいのよ?(笑)

Brave Shine(初回生産限定盤)(DVD付)
Aimer
DefSTAR RECORDS (2015-06-03)
売り上げランキング: 59

昨年12月の『broKen NIGHT/holLow wORlD』からデジタルシングル『君を待つ』を挟んでの約半年ぶりのシングル。前シングルと同じくゲーム作品・Fate関連のテーマソングとしてのタイアップ(アニメ版2期主題歌)作品。表題作のほかに『Ophelia』、デジタルシングルであった『君を待つ』のアコースティックバージョン、『AM03:00』『7月の翼』の2曲のLiveバージョン (Live “Midnight Sun” ver.)を含む全5曲。

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Parott AR.Drone 2.0 Power Edition

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昨今物騒な感じのほうで話題になってしまっているドローンだが、自分も実は仕事の絡みで昨年秋ごろ購入して何度か使っている。

ほんとうは昨年の導入前後で記事を上げたいな、と思っていたのだが今回話題になっているように実はこのドローン、飛ばすための「環境」がすこぶる難しい。もう少し使ってから・・・と思っているうちにずるずると日がたってしまった。

しかし今回再度使う機会に加えいろいろと騒ぎもあったので、そのあたりも含めて使用感をレポートしておきたいと思う。

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【レビュー】『幻魔大戦Rebirth 1巻』七月鏡一・早瀬マサト

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両原作者が鬼籍に入り、残されたスタッフ・関係者によるリブート作品といえるか。web連載の作品だったので目は通していたが、意外と正統な続編として読めるのでいってみることに。

『幻魔大戦 Rebirth 1 (少年サンデーコミックススペシャル)』



月が地球に最接近するという衝撃のラスト―前作のエンディングを受けて、再度敗残の兵となった異星のサイボーグ戦士・ベガはルナ王女の面影を残した少女・ステラによって再度”召集”される。二人を載せた月の残骸はクレータだらけとなった無残な地球へと落ちてゆくが、その残骸が炎に包まれた瞬間、無数の”蝶”が跳躍する―。
そして舞台は現代へと移り、そこでは高校生の東丈が普通の生活を送っていた・・・。

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