2月に本大会開始で先月月初に結果発表だったので、例によって遅れまくり含めて自分の中では恒例ではあるがまとめておく(笑)。
前回大会で懸念していた要素がやや低減されたのはちょっとほっとした。
では例によってOP動画からw
【第16回MMD杯本選】ハイ・・・キックのはずが・・・・ (5:16)
※以下動画埋め込み多数なので回線状況等ご注意を。
2月に本大会開始で先月月初に結果発表だったので、例によって遅れまくり含めて自分の中では恒例ではあるがまとめておく(笑)。
前回大会で懸念していた要素がやや低減されたのはちょっとほっとした。
では例によってOP動画からw
【第16回MMD杯本選】ハイ・・・キックのはずが・・・・ (5:16)
※以下動画埋め込み多数なので回線状況等ご注意を。
ずいぶん前に読みはしていたんだけれど、ついついレビューするタイミングを失ってた。
最近出た続編も目を通せたので読書記録の意味でとりあげておく。
欧米では心理学の三大巨頭の一人ともとらえられることのあるアドラーの心理学―しかしその難解さがネックとなり国内ではいま一つ巷間に知られていない。本書はその難解さをある哲人と若者の会話形式とすることによって読者により身近な存在としてのアドラーの考え方を紹介するシリーズ。その穏やかな語り口に反して、そこで語られている内容は人によってはかなりの衝撃を受けかねない、ある種人の心理の核心に情け容赦なく切り込んでいる劇薬ともいえるシリーズ。
ケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラという個人的に以前から注目している役者さんが二人そろって主演ということであれば、これは是が非でも観ねばなるまいと思ってた。で、なんだかんだ終映日ぎりぎりに観てきました@東宝新宿

e+(イープラス)のニュースメールで昨年告知あり、ちょっと気になってた劇団なので見てみるかということで見てきました@新橋演舞場。
時代劇設定ということもあり、より大衆演劇の延長線的なニュアンスもありつつTVドラマ的というかマンガ的というか・・・非常にいい意味でのメジャー感を感じる舞台だった。

江戸の街を騒がせていた盗賊・鶯の十三郎(じゅうざぶろう)は一人の裏切り者の手によって仲間を失い、自身も全身に深い傷を負う。そこを奉行所の小橋右衛門に助けられ、貧しい下町の居酒屋・鶴田屋にかくまわれる。三日間生死をさまよった十三郎に小橋は「これを機に足を洗え」とうながす。数年の時が流れ、十三郎は源三郎と名乗り鶴田屋の板前として働いていた。そこに十三郎を知らぬまま小橋の子息・勝之助が客としてやってくる。しかし勝之助の目的は近頃噂になっている押し込み強盗・火縄の砂吉がまたどこかの大店(おおだな)を狙っている、なにか知っていることはないかと下町の住人たちから聞きだすことだった。市井にまぎれカタギのような生活を送っていた十三郎の周りに再び不穏な空気が漂い始める。全二幕、休憩30分強を挟んだ三時間近くの大作。
んー、今回ほどどう評価するのか戸惑いがある作品集は長い間ファンやってきて初めてだ。
なんかいろいろと予定狂ったり停滞したりで、ひきつづきあまり書くことがなかったりする。
けどいちおう月あたり4本ぐらい(週一相当)はかきたいなーと思うので無理やり細々としたことを書いてみる。
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