Amazonのプライムにて。
当初見る予定はなかったんだが視聴期限終了のリストみてて「すわ!?ケイト・ブランシェット様が主演とな!?」ということで視聴。
結果、思わぬめっけものでした。
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当初見る予定はなかったんだが視聴期限終了のリストみてて「すわ!?ケイト・ブランシェット様が主演とな!?」ということで視聴。
結果、思わぬめっけものでした。
今年の最後の記事はこれで。
以前とは違ってポップミュージックというジャンルに対するアンテナの貼り方が非常にむつかしい昨今だけども、この方の音楽を知って本当に良かった。でなければきっと昔を懐かしんで90年代とか自分のよく知っているころの音楽ばかりを聴く羽目になっていたかもしれない。ゲームやアニメーションのみならずNHK朝の連ドラの劇伴作家さんというのが表看板かと思うが、昨今のnzkとしての活動などを見るともう立派なポップ・ロックソングのヒットメーカーと言って差し支えないだろう。ご存知の無い方はなんらかの機会に名前を耳にした場合はぜひ一度その音楽を聴いてみられることをお勧めする。
本作は澤野弘之のボーカルプロジェクトSawanoHiroyuki[nZk]としてのデジタル配信EP。ボーカルにmizukiを迎えたパワーバラードでセガのスマホゲーム「SOUL REVERSE ZERO」の主題歌。カップリングはAimerボーカルによる『ninelie』の別バージョン(cry-v version)。こちらは進撃の巨人を手がけたスタッフによる『甲鉄城のカバネリ』の再編集映画の主題歌に決定している模様。
ICO、ワンダと巨像とやってきたのでこれはやらざるを得ない―というか本当はこれやるために買うはずのなかったPS3買ったんだが、なんでいまPS4でやってるんだ?オレ?みたいな(泣)
で、先々週ぐらいから初めて先日いちおう終わったんだが、すごいゲームであるのは認めるものの正直絶賛したいところが心の底から絶賛できない部分もあるという非常に複雑な感想にならざるを得ないゲームであった。
ストーリーテリングとしての手法やエンディングの作風はもろ手を挙げて絶賛したいのだが、それまでにおける過程の描写とゲームとしての操作性では物理的に近い苦痛を強いられるゲームなのだ―正直なところプレイしててものすごく精神的・肉体的に苦痛だった。
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ハードやらサービスやらの環境入れ替えが偶然とはいえ重なりますな。
この冬に『人喰い大鷲のトリコ』がPS4専用で出るとわかっていたのでPS4導入は必須だったのだが・・・・・。
ご存じのように当ブログはwordpressというCMSを使ってますが、昨日珍しくバージョン更新作業で落っこちたので、簡単に記録を。

(WPのマスコットキャラだそうな・・・ずいぶんかわいらしいけどこんなキャラいたのね)
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