いわゆる「ラノベ原作」で「異世界ハーレム」もの?というどう考えても普段なら見るハズもない作品なんだが、ギャグ作品+国内外での評判がすごくいいということで見てみたらこれが評判通りに面白いこと面白いことw
一部のギャグでは文字通りお腹かかえて笑わしてもらったし、おっさん的にもどこか懐かしい感じもする傑作だった。(AmazonPrimeにて視聴)
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いわゆる「ラノベ原作」で「異世界ハーレム」もの?というどう考えても普段なら見るハズもない作品なんだが、ギャグ作品+国内外での評判がすごくいいということで見てみたらこれが評判通りに面白いこと面白いことw
一部のギャグでは文字通りお腹かかえて笑わしてもらったし、おっさん的にもどこか懐かしい感じもする傑作だった。(AmazonPrimeにて視聴)
前回取り上げた「けものフレンズ」のEDテーマ収録作。
こういう買い方をするのは自分としては非常に珍しいのだが、単純に女性ボーカルポップスとしてよかったのでiTunesでアルバム丸ごとぽちっとな。
けものフレンズEDテーマ曲「ぼくのフレンド」含む全6曲。
ちまたでの話題作ですな。ウチはテレビがないのでニコ生の11話までの一挙上映で5~11話をみて、先月実家に所用で返っていた折に最終話をリアルタイムで見、見れてなかった1~4話をamazonで有料視聴という変則技でクリアw
いや、それだけの値打ちのある作品でした。当初そのゆるさとグラフィックのしょぼさで期待されてなかったが故にダークホース的な扱いだったとのことだけども、いろんな意味で原点回帰とパラダイムシフトを久々にもたらした作品だと思う。「まどマギ以来」という評が一部から出るのも分かる気がする。
(てかまどかからもう6年もたつの!?:泣)
ダメそうだとは聞いていたけれど、本国のほうで騒ぎになったホワイトウォッシュ問題のことなどもあったので一応ちゃんと自分の目で観てから判断するかと思い、先日見に行ってきた。
しかし開始早々のオープニングシーケンスの流れ3分ほど観ただけで「あ、これはアカンやつやw」と判明(泣笑)。
(※注:以下で言及する「原典」とか「原作」に相当するものは押井守監督作品のみを指しますのでご理解のほどを。いちおう原作コミックは目は通していますが、自分は「押井作品」としての攻殻しか興味がないのでTVシリーズなどには目を通していません)
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これも遅めのレビューとなったが、先月(2017/2月)のリリース。
昨年のAimerアルバムへの楽曲提供+本作での澤野弘之プロデュース作品ありということでいってみた。
Amazonのプライムで。現在は無料視聴期間終わってしまっているが少し前に見終わっていたのでレビューしておく。
ガンダム、とついてはいるが要はガンダムそのものではなく「ガンプラ」がテーマの販促アニメ。しかしちまたの評判がすこぶるよいのにも納得。ある意味王道の「熱血少年マンガ」的な良作だった。