月極めレンタルで。
ヒア・アフター
昨年春公開の一作だが、冒頭のシーンと3.11が被るということでイーストウッド作品の割には短期間でフェードアウトしたように記憶している。
フランス、イギリス、アメリカのそれぞれを舞台に、死後の世界を垣間見た人たちが偶然に導かれて交錯する様を描いた作品。
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読まねばならぬ本はたまってるんだけど、このところずーっとインプットモードになってないみたいで。
そんななか本屋で偶然見つけて、久しぶりにすこんと一冊最後まで。
人を殺すとはどういうことか-長期LB級刑務所・殺人犯の告白
タイトルにあるように、殺人で無期刑をうけ、長期刑の囚人を集めた刑務所に収監されている著者による一冊。
かなり知性の高いことが伺われ、かつある種の哲学(美学)をもっている人物らしく、筆致は理路整然、透けて見える人物像は不快な感じはしない。
しかし、というかやはりというか、だからこそ
「ああ、なるほどな」
と納得もさせられる一冊であった。
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お勉強の息抜きに作ってたのが出来ちゃったので、更新回数稼ぐ意味で晒しage。
旧キットですな。1/144より小さい1/220。
某新シリーズで無双してるそうなので、前の職場の友だちだったアルエたんから引き取って転がしてあったヤツを、暇みてぽちぽち組んでみた。
結論:思い入れのない機体のほうが、へんにいじらんので早くできるw
ほんとに接着剤でつけて継ぎ目消しただけ。
サイズも10cmあるかないかだから、はやいはやい。
え?頭とか腕とか違う?
気のせいです、気のせい(笑)。
最近のデジカメは細かいとこまで写るなあ。
おかげで荒いところバレバレw
ま、気分転換に組んだ子なのでそれで良し。
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アンテナ張ってたモノのリリースラッシュ続いて悲喜こもごも(主に財布方面:泣)
しかしこれはリリース発表の時点で買うと決めてたので。
実谷ななゴールデンベスト-ボカロ曲を歌ってみた-
ニコニコ界隈での”歌ってみた”系のある意味筆頭といってもいい、実谷なな嬢のメジャーアルバム。
新音源としてVOCALOIDが発表される度にSAM氏のいわゆる”SAMナイトシリーズ”と呼ばれるユーロビート系のトラックが発表されるが、その発端となった(?)ルカルカ☆ナイトフィーバーはじめ、ここまでのシリーズ曲を収録。ほか定番曲や書き下ろし含む19曲76分(avex trax)。
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今度の谷風グルーピーは巨大融合固体少女・つむぎちゃんですか・・・。
サマリの代わりに十九型試作機で出撃するも、機体特性のため実力を出せず追い詰められた谷風を助けたのは、岐神(落合)の作り出した巨大な融合固体だった。
彼女は船型ガウナを一撃で沈め、混乱する味方部隊に対し小林艦長は「シドニアの新兵器の一つだ」と言い切る。
その巨大な融合固体の少女は自ら「はじめましてみなさん、わたしの名前は白羽衣つむぎです」と朗々と名乗るのだった。
すっぽんのお二人が、以前からいわゆる「大衆演劇」でお世話になっている
というのは聞いていた。なので
「一度観てみたいなー」とは思ってたら
「今度出ますのでいかがですかー」
と一報頂いたので観にいってきた。

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