とりさん

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twitterにも貼っといたがこちらでも。

このほか季節によるが、ジュウシマツ、コゲラ、メジロ、ハクセキレイなど、意識してみるようになってから、この界隈で見られる鳥たちが、意外なほど多種・多様だったのは、正直うれしい誤算だった。

特にある種偏愛しているオナガちゃんは、明らかに今年に入ってから見るようになったので、それだけで大満足(笑)。

昨夜、大家さんのところへお家賃を払いに行くと、例によってお茶をご馳走になり、いろいろお話を聞かせていただいたんだが、この界隈は昔は神田川を取水源として、けっこうな水田が広がっていたそうだ。

いまでも近くの神社の、そのこんもりと茂った大きな木を見ると、その跡をはっきりと見て取れる。

それでも鳥たちがいなくならないのは、人の世の移り変わりに合わせて、鳥たちもけっこうしたたかに、変わりながら生きている、ということなんだろう。

あとは、人間がもう少し驕りを捨てて、自然を「無視」するのではなく、自然と「共生」していく謙虚さを、その街づくりに見せてくれれば、と思うのだが―。

CGMでの言語の「壁」―その功罪

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先日ちょこっと言及したMMD(Miku Miku Dance)ですが・・・。





ちょっとやばいですな、コレ。
ちょこちょこと、息抜きがてらに触ってみているんですが、できることの多さがハンパじゃない。

いってみれば、ちょっとした小型の映像製作プロダクションぐらいの機能があるかもしれない、一昔前の。

映画とか、映像を作りたくて、でもスタッフや資金などが無い―そういう人にはもってこいのツール。
逆に言うと、そういう人たちの「でもスタッフが」「でも資金が」というエクスキューズ通用しなくなちゃってるぞ、これ。(*1)
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