読むのしんどいので(苦笑)レビューすんの遅らせてたら、前巻レビューしないうちに次巻出ておりましたよと(泣)。
『聲の形(5) (講談社コミックス)』
あらすじめんどいので略。加えて読むのしんどいので作中ディティールの認識齟齬あった場合はご勘弁。ちゅうかけっこう自分のきらいな葛藤を楽しむ系のラブコメ的なウザさと似たような部分もあるので、正直しんどいでござる。
すぱーん!と本題やってくれい!?てな感じ・・・と思ってたら、あら?
ひょっとして、すぱーん!とやっちゃいました・・・?的な巻。
読むのしんどいので(苦笑)レビューすんの遅らせてたら、前巻レビューしないうちに次巻出ておりましたよと(泣)。
あらすじめんどいので略。加えて読むのしんどいので作中ディティールの認識齟齬あった場合はご勘弁。ちゅうかけっこう自分のきらいな葛藤を楽しむ系のラブコメ的なウザさと似たような部分もあるので、正直しんどいでござる。
すぱーん!と本題やってくれい!?てな感じ・・・と思ってたら、あら?
ひょっとして、すぱーん!とやっちゃいました・・・?的な巻。
先月末の帰省前後の発売だったためレビュー遅れたが取り上げておく。
長岡佐渡に頭を下げ、飢餓に全滅しようとする村を救った武蔵。極寒の冬をなんとかしのいだ村人たちは秀作の下最後の賭けともいえる稲作りを始める。村人に生きる希望を与えた武蔵もその一員として水田に挑むが、飢餓を通り抜けた秀作の身体は酷暑を前についに倒れてしまう。秀作の名代として稲と対峙する武蔵だが・・・。
史上初(?)の引きこもり浪人生DTMマンガ、すぱっと本巻にて完結。
引きこもり浪人生のソラミちゃんはきょうも仲間たちと楽しく家ごもり(笑)。しかし夏も過ぎ、季節は徐々に受験シーズン本番へと進んでゆく。そして本番直前、ついに楽器を封印してまでセンター試験にのぞむソラミちゃんだったが・・・。変わってゆく彼女の前にソラミちゃんの親友たちもまたみずからの姿を見つめ、変わっていこうとする。宅録青春群像劇、ここに完結。
先日作者ご本人のtwitterで「4巻で完結、最終話までネーム切ってある」とあったがマジすか!?
自分などは週刊アスキーのおおきな購入動機のひとつが桂作品だったりするのだが、今後どうなるんだろうなあ。
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