昨年帰省中に実家のBSにてみたので、レビューしとく。
1994年のルワンダ虐殺が舞台の一作。欧米資本のオテル・デ・ミル・コリン(4つ星ホテル)の支配人であったポールは、フツ族とツチ族の間に燃え広がった憎悪の中で、厳しい選択を迫られる。
最初は家族を守ることだけを考えていたポールは、近隣や、各所から逃げ込んでくる避難民を受け入れるうち、徐々に覚悟を決め、避難民たちを「ゲスト」として民兵たちの虐殺から守ろうと奮闘する。
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あれですか、下層にいるゴブリンの鍛冶屋にペリドットとかを渡して(違。
ということで、防災用の持ち出し袋を拡張新調しました。
この年初―ではなく昨年末に、なぜか思い立ってあたらしいバッグを購入。
特にひどい地震が連発したわけでもないのにね?
ということで遅ればせながら、本年も始まりましたということで。
今年もひとつ宜しくお願いいたします。
昨年亡くなった父の遺品にiPadがあったので、以前からやってみたかった、電子書籍を読むなぞ。

以前も自身で所有のiPhoneで、同じ構成で読んで見てはいたが、なにせ3GSなもので液晶の解像度的に少しきつかった。
それとの比較ともあり、iPadではどうなのだろう?とは思っていたので、この機会に試してみることに。
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追加要素の有無の確認も兼ねて購入。
例のweb小説「まおゆう―魔王勇者」のコミカライズ版の一つ。
本作含め、3作品ほどコミカライズ版は出ているようだが、自分がいちばん最初に目にした+いちばん画的に好みなので定期的にwebの連載を読んではいた。
(現在も連載中)
で、web版と増補追加のようなものがあるか確認の意味もこめて購入。