年若き友人・うかぴーはバンドマンである。
(仮面ライダーのOP風にw)
その世を忍ぶ仮の姿はさわやか系の微美少年なのであるが、その真の姿は実はけっこうヲタな変態さんであるw
で、そのうかぴー、最近もうひとつバンドをやっているらしい。
で、けっこう変態らしいw
「これはその実態を探らずばなるまいwww」
そう―そのバンドの名は「トリコモナス」
いきなり性病かよw
年若き友人・うかぴーはバンドマンである。
(仮面ライダーのOP風にw)
その世を忍ぶ仮の姿はさわやか系の微美少年なのであるが、その真の姿は実はけっこうヲタな変態さんであるw
で、そのうかぴー、最近もうひとつバンドをやっているらしい。
で、けっこう変態らしいw
「これはその実態を探らずばなるまいwww」
そう―そのバンドの名は「トリコモナス」
いきなり性病かよw
最近NHKの『ゲゲゲの女房』人気らしいッスね。
しょせんこんなヤクザな生活では見ることもかないませんが(泣)。
いや、カタギな皆様のほうが見れないのでございましょうか(謎)。
で、水木しげる大先生といえば妖怪.
妖怪といえばゲゲゲの鬼太郎。
・・・なわけですが、自分も原作版その昔買ってよみふけりました。
(ゲゲゲじゃなくて『墓場の鬼太郎』だったケド)
当時買ったのは、いまのような大ブームが来る前のマンガ文庫の出版ラッシュのときに出された小学館漫画文庫というシリーズ。
このシリーズは当時定番となりつつあった過去の作品を文庫収録しようという、ある意味いまとまったく同じ発想で作られていて、水木作品をはじめ手塚治虫、石森章太郎、松本零士、楳図かずを等のビッグネームの作品がずらりと。
で、それらを手にするのは発刊直後ではなくもう少し後になってからなんですが(当時、たしかまだ自分は小学生かそこらだったかと思う)、本屋で見て子供心に「あれー?」と思ったわけです―
「なにこれ、このマンガの絵じゃない!?」
そう―違うんです、どの作品も表紙の絵が・・・。
最近あまりマンガも買ってなかったんだけど、自分の身の回りが不安定になってくるとやはりいろいろと死んでた感覚も戻ってくるようで(苦笑)。
なのでここ一月は珍しくいろいろと衝動買いしてました。
それも主にジャケ買いみたいな感じでなるべく自分が読んだことがない作家さんのものを。
ありがとう!book○ff!!(違)
ということでいくつかご紹介。