やはりこの方はクセのある作曲家と組んだ方が魅力がより発揮されやすいような気がする。
1stアルバム以降、『RE:I AM』等の何枚かのシングルを経て発表されたミニアルバム。新曲に加え既存曲のリアレンジ、ライブバージョンを含む全12曲。
※MP3による配信ではプロローグ含む1部の曲が未配信の模様。
やはりこの方はクセのある作曲家と組んだ方が魅力がより発揮されやすいような気がする。
1stアルバム以降、『RE:I AM』等の何枚かのシングルを経て発表されたミニアルバム。新曲に加え既存曲のリアレンジ、ライブバージョンを含む全12曲。
※MP3による配信ではプロローグ含む1部の曲が未配信の模様。
めんどうなので詳細は省くが、双方読んで「やはりそう簡単にはいかんよな~」というのが強く印象に残った。
不覚にもボロ泣きしながら読んだ(苦笑)。
高橋たちとともにリハビリを続ける、元プロレスラー・白鳥。ほとんど動かないその下半身を隠しながら、彼は長年のライバル・マンバ松坂との宿命の対決を迎えようとしていた。
全く動かない下半身―そんな身体にもかかわらず、彼がリングに上がったその時から、「悪役(ヒール)・スコーピオン白鳥」は会場の空気を支配する。その彼の全精魂を投じた熱い戦いが、花咲、そして高橋の心にあった見えない分厚い壁を吹き飛ばしてゆく―。
先行する雛型ともいうべき読切り作品が一部で話題になっていた作品。
読切り作品から連載へ、という形になったとは聞いていたので、第1巻発売を期に読んでみた。