性器主義から離れたセクシュアリティ

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『親指Pの修行時代』が世間的には著名と思われる松浦理英子のエッセイ集。
個人的には『親指P』で知りはしたものの、一番の衝撃を受けたのはそのデビュー作『葬儀の日』。

「天才というのは本当にいるんだ」

そう思って以来、愛読の作家の一人。

ポケット・フェティッシュ (白水Uブックス―エッセイの小径)




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現実逃避の手段としてではなく

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昔からありもしない「本当の自分」とか「自分探し」といった現実逃避の手段としてスピリチュアリズム的なものはもてはやされてきた。

そんな流れのなかで取り上げられることの多いネイティブアメリカンの思想だが、本書は一味違う―そうその光も影もきっちりと言及しているからだ。

ともいきの思想 自然と生きるアメリカ先住民の「聖なる言葉」 (小学館101新書)

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今週の週アス

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雑誌が売れなくて広告の出稿どんどん減ってるので雑誌は単価上がる傾向がある。
で、毎週読んでる週刊アスキーもいつのまにやら360円がデフォルトに。

(画像はスキャンめんどくさいのでamazonからかっぱらってきた過去号分)
けどこの本、コラム陣が抜群なんだよね。


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離れ離れの二人がw

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離れ離れになり


もう再会することもないだろう


そんなところに奇跡が起きた!


二人は再会したのだ



みつかったよ!?なくなってた靴下のかたっぽ!!(爆)



(行方不明のご両名の再会のきっかけはこのへん平足なまーくですたwよかったーw)