いや、自分も発想はしたが、正直ここまでできるとは思わんかった。
おそらくオリジナルであるほうのニコニコでもあまり再生数伸びてないが、これもの凄い力作やぞ?
元ネタ知ってた自分としては感涙以外のなにものでもありません(TT)
いや、自分も発想はしたが、正直ここまでできるとは思わんかった。
おそらくオリジナルであるほうのニコニコでもあまり再生数伸びてないが、これもの凄い力作やぞ?
元ネタ知ってた自分としては感涙以外のなにものでもありません(TT)
さほどのヘビーユーザーでも信者でもなく、iPhoneや自宅のPCの一台としてmac mini使ってる程度のライトユーザーだが、以外とショックでかかった・・・。
ご存知の通り、美談だけではなく、アクも強くいろいろと物議をかもしたひとでもあったが、やはりその功績ははかり知れない。
なによりも大きいのは、多くの人がパーソナルコンピュータを単なる”ビジネスの道具”という地位に貶めることに疑問を持たなかったのに対し、彼一人はそれを許さず、もっと素晴らしいもの、人をより人として解放してくれるものとだ、という”確信”を黙々と具現化していったことではないだろうか。
実は、いまの大規模なビジネスの多くに決定的に欠けているのが、この”確信”—理念とか信念とかといってもいい。
それを通して、あなたは世界をどう”素晴らしく”変えたいのか?
そのビジョンの決定的な欠落だ。
かれは徹頭徹尾、その多くの人に欠けている”ビジョン”を持ち続けた人だったのだと思う。
そういった彼のスタンスを理解すれば、枯れた技術の集大成ともいえなくもないiPhoneが、なぜこれだけ多くの人を魅了し、最先端のデバイスと認識されるのかもわかるだろう。
そこに”こうしたほうがもっとワクワクするじゃないか”という感性、自分の内なる声があり、彼はそれを決して”だが現実は””そんなの無理だよ”という言葉でごまかさなかったからだろう。
それは生半可なことではできなかったし、だからこそ彼の関わったプロダクトは、その彼の哲学を吸い込んで、今なお独特の輝きを放っている。
パーソナルコンピューターと密接に関わる生活をしているものの一人として、その彼の偉大な功績を思いつつ、今はただそのご冥福を祈るばかりである。
これまでの素晴らしい作品の数々、ほんとうにありがとうございました。
いつかまたどこかで—。

スティーブ・ジョブズ 人を動かす神ーなぜ、人は彼に心を奪われるのか?

(以前読んだ本。賛否ある本のようだし、事実くどかったが、それでも自分はこれを読んで単純にすごいと思った)
貼り付けできるとは聞いてたが、新しいのここんところ描く暇なかったので今頃。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=17172444
・原画→シャーペンかきなぐりほぼ一発描き(30分ほど)。デッサン狂ってるのはご愛嬌。
・加工→Photoshopでごまかし。原画が面長だったので若干縦圧縮。ブラーで覆い焼き大好きw
・テーマ→なんとなく骨っぽいあんぐろさくそーん、な女の人を描いてみたかった。
・注意点→ 目がでっかくならないように意識はした。
・今後の課題→相変わらず手癖だけ。自分のライブラリが増えてない。「見て」描くトレーニング必要。
※気まぐれでうpったのでそのうちこのエントリごと削除の可能性アリw